(ぬたもちとは)
ぬた餅とは枝豆をすりばちですり潰して砂糖を入れた餡(あん)を餅に絡めたもの。
いろんな呼び方があり「ぬた餅」「じんだん餅」「ずんだ餅」などと呼ばれています。
山形・宮城の郷土料理としても親しまれています。
(ここが違う!)
絣屋のぬたもちはここが違います!
●地元から取り寄せた秘伝豆(※1)を使っています。
●ずんだは最初から最後まで手作りです。
豆を手作業でむき、すりこぎを使ってつぶしています。機械じゃなく、手作業で作るからこそ、昔ながらのこだわりあるおいしいずんだができます。
●餅は山形産ひめのもちの新米を使用。
ひめのもちは餅の中でもっともおいしいといわれている品種です。とにかくコシがあります。
●添加物が一切入っていません。
使用しているのは、枝豆・塩・砂糖・もち米のみ!
(※1)秘伝豆とは甘みが強く香り豊かな豆のこと。
山形県内陸地方でたくさん作られています。
地元では大きくておいしいとメジャーな品種です。
つまり、昔ながらの味なんです。
箱を開けた瞬間、秘伝豆の風味がふわ〜っとしてきます。
山形の家庭で食べた味を皆様のご家庭でもお召し上がり頂けます。
枝豆は疲労・倦怠感・夏バテを予防するとも言われ、そして肝機能を助ける働きもするのでお酒のおつまみにぴったり!
そして、絣屋のこだわり!
●水にこだわりを持っています。(水は生命の源です)
電子水を使うことによって味がまをやかになり、吸収しやすく素材の味が引き立ちます。そのため、甘さもすっきりしておいしくなります。
●こだわりをもって作っています。
何を作るにもこだわりを持って作っています。例えば、通常大福に使うあんこは自社製あんです。手間をおしまずに心を込めて作っています。
(絣屋の理念)
米文化の伝承と日本伝統文明の語り部になる
日本の風土と伝統を作り上げてきた米文化をお菓子を通して語り継ぐことを使命として日々努力しています。
和菓子屋だからできること、
「それは米を使った和菓子を提供し、皆さんに食べてもらうこと。」
そんな思いを込めて日々作っています。
受験生の夜食に、
子供のおやつに、
軽食に
いかがですか?
ぬたもち(ずんだ餅)本当においしいです!
一度食べてみてください!
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