基本
桃の品種チャート|食感・味わい・選び方を徹底比較!
※太文字で表示の品種は当店で販売している品種となります。
ももの品種ガイド-当店で販売中!人気の品種をピックアップしてご紹介-
白桃あかつきは、果肉が緻密で締まっているのが特徴です。全体的に桃色に色づく果肉は甘みが強く、また程よい酸味もあり、果汁もたっぷり。やや硬めの品種のため、日持ちがよいのも特徴です。
甘みと酸味のバランスが絶妙。濃厚な甘さとジューシーな果汁が魅力で、口いっぱいに広がる芳醇な香りと甘みたっぷりの果肉が楽しめます。
とても希少で育てるのが難しい特別な桃です。手間ひまをかけて大切に育てられた果実は、濃厚な甘さとみずみずしさが自慢。ぜひ贅沢な味わいをお楽しみください。
栽培量がとても少ない希少な白桃です。糖度が高く、甘くてジューシなのが特徴です。香りも良く、口の中いっぱいに広がる品のいい甘さと香りの余韻は、一度食べたら忘れらないような美味しさです。
桃とネクタリンの自然交配で誕生したフルーツ。香りが良く、甘さと酸味が絶妙。引き締まったオレンジ果肉はサクサク食感が魅力です。
白桃の定番として多くの人に愛される人気の品種です。しっかりとした甘さとジューシーな果汁が特徴で、食べ応えのある大ぶりな果実が魅力。家族みんなで楽しめる味わいです。
山形県が全国トップクラスの栽培量を誇る白桃『おどろき』は、硬い柿やりんごのようなカリっとした食感が魅力。果汁は少なめですが、その爽やかな甘さと独特の食感が硬い桃ファンに支持されています。
たっぷり太陽を浴びて育った黄桃は、濃厚な甘さとほどよい酸味が絶妙に調和。南国フルーツのようなトロピカルな香りと緻密で柔らかい果肉は熟すととろけるような舌触りが楽しめます。
伊達白桃は、収穫直後の硬めの状態から、時間を置いて柔らかく熟した状態まで、どの段階でも美味しく味わえる品種です。果肉はやや硬めですが、甘さがしっかりとのっているため、硬めのままでも美味しくお楽しみいただけます。
晩生品種の桃で、果肉が緻密で硬くカリッとした食感を楽しめるのが特徴です。それにもかかわらず糖度が高く、しっかりとした甘さが感じられる桃です。皮は手では剥きにくいため、ナイフを使って剥くのがおすすめです。
まだまだ栽培量が少ない晩生品種の白桃です。白くて緻密な果肉は上品な甘さとみずみずしさが特徴で、口に含むとほどよいジューシーさが楽しめます。そのバランスの良い甘味と食感が、多くの人に親しまれる魅力となっています。希少性の高さから市場にはあまり出回らないため、特別な機会に味わう白桃としておすすめです。
西王母(せいおうぼ)は、めずらしい大玉の晩生品種。糖度が高く濃厚な甘さが魅力で、収穫時期が遅い分、9月下旬頃に味わえる貴重な白桃です。食べ応えがあり、贈り物にもぴったりです。
白桃CXは平成25年に登録された希少な品種で、まだ認知度が低く栽培数も少ない特別な白桃です。超晩生品種としてじっくり成長した大きな果実は見た目にもインパクトがあり、食べ応えも抜群です。一般的に大きな果実はあっさりした味わいになりがちですが、この白桃CXは違い、時間をかけて成長した分、糖度が高く甘味がたっぷりと詰まっています。また、果肉はパリッとサクッとした硬めの食感が特徴で、とろっと柔らかな桃に比べて日持ちが良いのも魅力です。






















































































