山形のおいしいがきっと見つかる
山形の名産品
 

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夏すいか栽培が盛んな山形県大石田産

達人のすいかが作られているのは、山形県北部の大石田町という人口9000人の小さな町。

周り一面に山が見えて、自然いっぱいのとても素敵な所です。

また、大石田町は夏スイカの生産量日本一の尾花沢市に隣接しており、
夏すいかの生産が大変盛んなところです。



 
土が違う。育て方が違う。

大石田の土質は「黒土」という土で、西瓜の栽培に向いた土です。
水はけがよく、糖度が高い美味しいすいかが作られる事で知られています。

また、高橋農園のすいかの肥料には、「沖縄の黒砂糖」「海草」等が使われています。
黒砂糖をすいかにかけることによって、糖分が葉から吸収して甘いすいかができるとのこと。
これも20年もすいか作りをしている名人だからできる技。

研究に研究を重ねた結果たどりついた、一番美味しいすいかが作れる方法だそうです。 (肥料の内容はその年の条件等によって変わる場合がございます。) さらに、土の上には藁も敷いています。

すいかの苗が藁の養分を吸収し、おいしいすいかに育てあげます。
そのため、糖度も高いです。 普通のすいかの糖度は11度~12度程度ですが、 高橋農園のすいかは14度超えたりもするそう。これも育て方にこだわりがあるからです。

 
 
 
すいか栽培歴25年達人のこだわり

高橋農園のすいか畑は全部で1丁5反歩もあります。
とにかく広い。

それに、園主の高橋さんは、20年もすいか作りをしている、 すいか作りの名人。
取材に訪れた時はずーっとすいかの話をしていました。
それくらいこだわりをもったおじさんです。

また、現代農業という雑誌にも掲載された事があり、
すいか作りでは右に出るものがいない程の腕前です。

収穫のポイントが違う

収穫のタイミングもポイントです。

種が黒くなってきて、ちょっとだけ隙間があくくらいの時に収穫。
このタイミングが一番おいしいとのこと。

また、時期によってハウス栽培と露地ものを切り替えますので、通常のすいかよりも約1ヶ月早く出荷が始まります。

また、シマが揃った方がおいしいので、そこにも気をつけているとのこと。

生産者である高橋農園の高橋さんは、25年もすいか作りをしている、すいか作りの名人です。
おいしいスイカ作りをするために手間を惜しみません。

これまでに、「現代農業」という専門誌にも、
すいかの栽培がすばらしいということで 掲載されたことがあります。

 
美味しいすいかを作る黒土

とても広いすいか畑 すいか作りの名人!生産者の高橋さん
 
とにかく一度食べて頂きたい、このスイカ!
甘くてシャリ感抜群のスイカをお楽しみください!

 

  • ランキング4

達人のすいか[2Lサイズ×2玉]

価格: ¥4,980 (税込 ¥5,378)
[ポイント還元 53ポイント~]
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名称 山形県大石田町産 大玉すいか2L [2玉]
産地 山形県大石田町 
内容量 大玉すいか2L(1玉7kg相当) 2玉
お届け時期 予約発送
※発送は7月上旬~~を予定しております。生育状況によっては若干前後する場合もございます。
※季節商品のため配送日指定は承っておりません。
お届け方法 常温便 送料無料
ヤマト運輸 常温便発送
生産者 高橋農園(山形県大石田町)
ご注意
沖縄県への発送は送料を別途2160円頂戴します。ご理解の程よろしくお願いいたします。
保証期間は到着日限りとさせていただきます。
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